観光地
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詳細はこちら八丈富士・天空の道
通称「天空の道」。眺めてよし、登ってよしの八丈富士山頂お鉢めぐり。
三原山とともに「ひょうたん島」八丈島を形成する2つの山の1つ。別名「西山」。伊豆七島最高峰の854mで、富士山のように裾野へ美しく広がる姿が印象的です。お鉢(火口付近)までは整備された階段が続くため、標高のわりには比較的簡単に登ることができます。
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詳細はこちら居酒屋 南島館
旬の地魚を求めるならここ!
元町港のすぐ近くにお店を構え、目の前には太平洋が広がります。下記メニューの他、お店で人気のべっこう丼はなんと二段重ね。ご飯、のり、べっこうが折り重なっています。旬の地魚を活かしたメニューをご堪能下さい。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらお食事処 おともだち
客船到着でも安心!絶品朝定食が食べられる!
元町港からすぐの場所にあり、店の目の前には海が広がります。漁師おすすめの旬の地魚を随時取り揃えています。大型客船で朝到着した方には嬉しい朝定食も提供しております。ぜひお立ち寄りください。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらくさや
実はファン多し!? 伊豆諸島・最強の珍味
ムロアジやトビウオなどの新鮮な魚を発酵液(くさや汁)につけこんだのち、干物に加工した水産加工食品。発祥は約400年前の新島とされていますが、その後各島に広がった伊豆諸島の特産品です。においが強烈なので敬遠する人も多い一方、その独特なうま味にやみつきになるくさやファンも多数。ここ数年の発酵食品ブームもあり、改めて注目を集めている昔ながらの珍味です。
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詳細はこちら幻の池と逆さ三原山
雨の後の数時間だけ現れる”幻の池”
三原山山頂お鉢の南西側を少し下ったあたりにある赤だれ(三原キャニオン)に行く手前に雨の日の後の数日間だけ現れる【幻の池】があります。 前日の雨量によって湖に見えたり池に見えたりと表情がさまざまなのも自然がもたらす恩恵です。さらに、晴れていれば水面には逆さ富士ならぬ「逆さ三原山」が映り込み、幻想的な雰囲気を引き立てます。
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詳細はこちら三原キャニオン(赤だれ)
東京のグランドキャニオン!?三原山の溶岩地帯にある渓谷
三原山山頂お鉢の南西側を少し下ったあたり、鉄分が赤く酸化した溶岩壁の広がる大きな渓谷があります。ここが通称「赤だれ(三原キャニオン)」です。
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詳細はこちら自販機コーナー「メルシー」
伊豆大島で唯一!24時間営業の飲食(物が買える)お店
首都圏からアクセス至便の伊豆大島ですが、そうはいっても離島なので本土のような24時間営業のコンビニはありません。せっかくの島旅。都会の喧騒を離れ、そうした不便さもひっくるめた非日常の「島じかん」をお楽しみください…と言いたいところですが、夜中に小腹がすいた時などは困ります。
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詳細はこちら伊豆大島一周道路
正式名称は「東京都道208号大島循環線」
名前のとおり伊豆大島を一周する道で、その距離約46.6km。寄り道なしで車なら約1時間、自転車の場合は約4時間で一周できます。
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詳細はこちら島京梵天
島で食べるたい焼きは絶品!
昭和時代を感じる建物が特徴的なお店。大島特産の明日葉、オーシャンソルト、大島牛乳を素材としたたい焼きやかき氷などを提供しています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら大島温泉ホテル
名産「椿フォンデュ」を堪能!
雄大な三原山を望む露天風呂で、源泉かけ流しの温泉が楽しめ、新鮮な魚介と名物の椿フォンデュを食べることができるホテル。大島の食を味わえるよう、よくばり海鮮プランや、豊富な別注料理等も用意しています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらぶらっとハウス
新鮮な生乳を使用したソフトクリームが大人気
ぶらっとハウスは、大島で採れた新鮮な野菜や果物・畜産物や加工品を販売する農産物販売所です。”ぶらっと気安く立ち寄れる場所”と名付けられたその名の通り、生産者や地元の方との交流の場となっています。観光スポットとしても有名で、オープンと同時に商品がなくなるほど。天気の良い日はテラスから伊豆半島や富士山が一望できます。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら伊豆大島漁業協同組合加工部 浜のかあちゃんめし
島のおばちゃん自慢の手料理!
美味しい魚を知り尽くした、島のおばちゃんたちの料理を食べられるお店。大島の南部に設置した定置網で穫れた、新鮮な魚を調理してくれます。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら一峰
島の家庭料理を楽しめます
代々受け継がれてきたタレを使った郷土料理のべっこうのほか、大島の食材を使った新しいご当地メニューなどを楽しめるお店。島の家庭の味をお楽しみいただけます。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらシャロン洋菓子店
島ではめずらしい洋菓子とピザのお店
洋菓子とピザのお店です。ショートケーキやモンブランなど定番のスイーツから、明日葉や大島桜、椿油などの特産品を用いた焼き菓子まで、様々な種類の商品が並んでいます。イートインスペースも併設されており、その場で溶岩窯の焼き立てピザが楽しめます。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら雑魚や 紀洋丸
C級グルメ優勝の味を堪能
店名にある「雑魚」とは、色々な魚という意味で、その名の通り、都内への出荷の少ない魚も使い、島ならではの色々な郷土料理を提供。店内も南国らしい雰囲気が漂います。伊豆大島のC級グルメ選手権に出場し、第1回、第2回と第1位を獲得したお店です。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらマシオ リゾート
絶景と創作料理が楽しめる
豊かな自然の中、山の中腹にあり、眼の前に広がる伊豆半島や富士山を見ながら、新鮮な地元の食材にこだわった創作料理を楽しめます。(東京 島じまん食材使用店) ※誠に申し訳ございませんが、小学生以上のお子様のご利用とさせて頂いております。但し、貸切ご利用の際は、その限りではございません。
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詳細はこちら竹馬
一度は食べたい!べっこうホルモン
町役場前にあり、アクセスがとても便利な竹馬は、大島の中では老舗のお店。選び抜かれた上質なお肉やホルモン、一品料理も島の食材を取り入れて提供しています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらつばき寿司
島食材にこだわった料理が大人気
開店当初から、島でしか食べられない島の食材にこだわったお料理を提供し、お客様に喜ばれています。季節ごとに食材を変えたメニューを、工夫をこらして提供していますので、是非いらしてください。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらホテル白岩
島食材をふだんに使った食事を提供
1986年の三原山大噴火により生まれた「紅椿の湯」が自慢のホテル。老舗「高田精油所」の椿油や、大島の海水から作られた「海の精」の塩も使用し、島の山の幸である明日葉や、各種の海の幸を、観光客に楽しんでもらえるよう工夫を凝らしています。(東京 島じまん食材使用店) ※メニューはご宿泊のお客様向けです。
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詳細はこちら丸伸食品
地産地消にこだわったお弁当
地産地消をコンセプトに開発した、ご当地グルメ弁当を作るお店。 美味しいと言ってもらえるよう伊豆大島の海産物や農産物を贅沢に使った、いいとこどりなお弁当を地元の方々と開発しました。 大島の美しい自然の中で食べたいお弁当です。(東京 島じまん食材使用店) ※仕入れ状況により使用食材が変更となる場合があります。
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詳細はこちら島のアイスクリーム屋 トリトン
地元民からも人気なアイスクリーム屋さん
大島牛乳や島内産食材で作ったいろいろなフレーバーを楽しめるお店です。 こんなアイスが食べたい!というリクエストにも応え、様々な味が広がっています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらフジカフェ
地元食材を使った絶品パウンドケーキ
障害者支援施設大島藤倉学園が運営母体の小さな喫茶店です。カフェでは地元食材を使ったパウンドケーキをお楽しみ頂くことができ、その他、お食事メニューもございます。元町港に近く、観光中の一休みに最適です。心優しい利用者さんが働いており、皆さまのお越しをお待ちしております。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら海鮮茶屋 寿し光
新鮮な寿司が食べられる!
元町港から歩いてすぐの、階段をあがった2階にお店があるため、店内からの眺めが良く、海を見ながら、食事を楽しめます。大島でとれた新鮮な魚を中心に、料理を提供しています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら波浮港見晴台
波浮港の絶景ポイント
波浮港西岸の高台にある見晴らし台。巾着型をした波浮港のほぼ全景を見渡すことができます。
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詳細はこちら大島ふるさと体験館
貴重な伝統と文化の体験
伊豆大島ならではの陶芸体験や、御神火太鼓体験・草木染め体験・椿油しぼりなどの様々な体験をすることができます。
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詳細はこちら野田浜
岩場と砂浜のあるビーチ
最北端の岬・乳ヶ崎にほど近いジオサイトの1つ。野田浜のオキには海に流れ込んだ溶岩が作り上げた海底アーチがあり、ダイビングスポットとしても知られています。
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詳細はこちら日の出浜
岡田地区のメインビーチ
名前の通り、日の出が見られるビーチ。岡田港のすぐそばなので、アクセスもいいです。テトラポットで防波してるので波が穏やかで、家族連れが多いです。岩場もあるので、磯遊びも楽しめます!
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詳細はこちら弘法浜
島で1番賑わう最もメジャーな海水浴場
元町港に近く、夏になると海の家や無料プールなどがオープンします。火山の島なので、砂は黒っぽく、磯遊びなどができる岩場があるので、家族連れでも楽しめます。
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詳細はこちら砂の浜
全長約1㎞のロングビーチ