観光地
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詳細はこちら愛らんどセンター 御神火温泉(ごじんかおんせん)
ゆったりくつろげる温泉施設
元町港近く、長根浜公園に隣接する天然温泉施設。サウナや打たせ湯・寝湯のほかにも温水プール、50畳の休憩室・レストランも完備。
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詳細はこちら踊子の里資料館
明治~昭和初期の波浮地区へタイムスリップ
川端康成の「伊豆の踊り子」のモデルになった大島の旅芸人一座に関する資料館です。
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詳細はこちら椿花ガーデン
世界が認めた椿園!椿・あじさいを中心に季節の花が咲く自然公園
園内には約100種類以上の椿が栽培されています。早咲きの品種は10月中旬から咲き始め、見頃のピークは2月から3月です。
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詳細はこちら都立大島公園(椿園・椿資料館・動物園)
大島最大の公園にして、世界最大級の椿園
東京ドーム1.5倍の敷地内に、入場無料ながら椿園と椿資料館、動物園とみどころがたくさん。
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詳細はこちら伊豆大島ミュージアム ジオノス
火山のことが学べる伊豆大島火山博物館が大規模リニューアル
伊豆大島火山博物館が、伊豆大島ジオパークの拠点施設として、2025年7月1日にリニューアルオープン! 火山や地形の成り立ち・生態系・暮らしなどを楽しく学べる施設です。
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詳細はこちらサンセットパームライン
伊豆大島の北西、元町港〜野田浜まで伸びる、気持ちよい海沿いの道
散歩やジョギング、サイクリング・ポタリングに最適な、信号のないロングロードです。特にサイクリングでは国際大会の舞台にもなりました。(2016アジア選手権 ロードレース部門)
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詳細はこちら椿トンネル
幻想的な緑のトンネル
島の北東部・泉津(せんづ)地区の大島一周道路沿い、両側から椿の木々が覆いかぶさる美しい一帯が約100mにわたって続きます。
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詳細はこちら筆島
高さ30m、文字通り筆先のような岩塊
伊豆大島の南東・波浮港近くにある景勝。
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詳細はこちら地層切断面
通称『バウムクーヘン』。ジオパーク・伊豆大島、火山噴火の年代記
大島一周道路建設の際、野増地区で山を切り崩したところ、断面に木目のような地層が現われました。
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詳細はこちら三原山 裏砂漠
まるで月面!? 日本で唯一の「砂漠」
国土地理院の地図で国内で唯一『砂漠』と記載される場所、それが三原山の裏側にある「裏砂漠」です。
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詳細はこちら三原山 ゴジラ岩
御神火様渾身の力作!?三原山神社を守る溶岩のゴジラ
三原山展望台より歩くこと小一時間。ジグザグの登りを終えると火口のお鉢に辿り着きますが、その遊歩道沿い、三原山神社のすぐ傍にこの岩があります。よく晴れた日には富士山や伊豆半島をバックに凛々しく佇むゴジラの姿を見ることができます。
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詳細はこちら三原山
2010年に「日本ジオパーク」に認定された、伊豆大島のシンボル
古来より島民は三原山の噴火を『御神火(ごじんか)』、火山を『御神火様』と呼び敬ってきました。1986年に1万人の島民が島外へ避難するほどの大噴火を起こしましたが、現在は静穏で噴火の兆候は認められていません。しかし、溶岩が作り出した風景や地表から湯気がでているところがちらほらあります。
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詳細はこちらあんこ猫
あんこさんに扮した猫
あんこ猫とは大島の伝統衣装をまとった「あんこさん」に扮した可愛らしい猫のこと。 「あんこさん」とは島の方言で、女性への親しみを込めた敬称です。
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詳細はこちらふるさと味覚館 宙-SOLA-
和食からエスニックまで!幅広いジャンルの料理を提供
焼鳥や地魚のお刺身など定番のメニューから、旬の食材を使用した限定メニューまで、ジャンルにとらわれず幅広い料理を提供しています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらペンション・ダイブショップ サントモ
島の郷土料理を和洋にアレンジ
地産地消の考えを大切にしながら、島の郷土料理をもとに、和洋にアレンジした料理を提供。新鮮な三宅島の食材を中心に、採れたての旬のものを一番適した料理方法で調理しています。季節の花々に囲まれたくつろぎのペンション。 (東京 島じまん食材使用店) ※メニューはご宿泊のお客様向けです。
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詳細はこちら割烹 いけ吉
新鮮な島の食材を使用した日本料理店
リスタホールより2分、路下に下り、ボルダリング施設の隣です。テーブル、カウンター席の他に、宴会ができるお座敷もあります。新鮮な魚が食べたい人は、是非。 なお、その日の水揚げ状況によって、提供できる魚が異なります。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらお食事処 どんぐり
島民にも観光客にも人気の食事処
都内の料理店で修行した店主が、数年前に開店したお店。地元の新鮮な野菜・魚を使用し、創意に富んだ料理を提供しています。店内は、木のぬくもりが温かく、家庭的な雰囲気のお店で、地元の人に愛され、いつも賑やかな声がたえません。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらIsland style 飲み屋リターノ
島の食材にこだわった料理でおもてなし
森の入り口の飲み屋リターノ。島の食材にこだわった料理でおもてなしいたします。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらギャラリーカフェ・カノン
三宅島の自然を感じられるカフェ
「三宅島の風と光を感じるカフェ」 緑に囲まれ、海が見えるカフェで、こだわりのコーヒーとともに、三宅島の食材を活かしたスイーツとランチを食べながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。店内は、島の風景を描いた作品も展示したギャラリーになっています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら御赦免料理 ヤマノベ旅館
熱々の絶品釜めしを堪能
目の前で炊き上げ、熱々を召し上がっていただけます。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら中華料理 ココナッツガーデン
南国の雰囲気を感じながら中華料理を食す
以前、夏だけ営業していたことから、ココナッツガーデンという名前がつけられました。中華料理店でありながら、南国の雰囲気がただよう庭で食事ができるお店。畑でとれすぎた野菜、海でとれた雑魚を利用した「おもてなしサービス小ばち」も提供しています。(例:サバ南蛮、キハダの角煮、はばのり炒め煮等)(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら伊豆岬灯台
石造10mほどの小柄な灯台
三宅島の夕景撮影スポットとしても知られている伊豆岬に建っています。明治42年に建造され、2009年6月に100周年を迎えています。夕日・星空・鳥をみるならここがおすすめ!天気がいい日には新島・神津島や遠く富士山を眺めることができます。
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詳細はこちらふるさとの湯
三宅島唯一の温泉
三宅島西側の高台に2007年にオープンした、三宅島唯一の天然かけ流し温泉です。小さいながらも露天風呂があり、天気がいい日は夕日を望むことができます。ダイビングや島内散策のあとに、温泉で体を癒しにいってみてはいかがでしょうか?
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詳細はこちらめがね岩
かたっぽめがねの岩
波で浸食された溶岩。2つのアーチでしたが、昭和37年の噴火の地震によって片方が崩壊してしまい、片めがねとなっています。岩の間からは沖合にある岩礁・三本岳が望めます。海中は幻想的なアーチ群を持つダイビングポイントとなっており、年に数日のみ期間限定でダイビングが解禁されます。
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詳細はこちら長太郎池
自然にできた海
2500年以上前の噴火で、流出した溶岩が海を囲んでできた自然のタイドプール(潮だまり)です。20種類ほどの造礁サンゴが確認されており、そのサンゴや岩の間を色とりどりの磯魚をじっくりと観察することができる、絶好のフィッシュウォッチングポイントやスノーケリングポイントになっています。
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詳細はこちら新鼻新山
知る人ぞ知る秘境の地
1983年の噴火の際に、海底爆発で噴出したスコリアが降り積もり、一夜にして出現した山です。目の前にそびえる赤と黒の壁は圧巻です!この周辺は磯釣りのポイントとしても有名です。都道から海側の茂みを抜けていく必要があり、案内板がないので、迷子にならないようにお気をつけください!
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詳細はこちら三宅島自然ふれあいセンター・アカコッコ館
三宅島でしか見られない鳥たちを知ろう
三宅島の自然を多くの人に知ってもらうために1993年に設立された、三宅村営の自然観察施設です。日本野鳥の会のレンジャーが常駐し、自然情報の提供や自然観察会の開催、調査・研究などの活動を行っています。当施設も、2000年9月から火山活動のために休館をしていましたが、2005年7月より営業再開をしています。野鳥に興味がある方、自然への理解を深めたい方は是非足を運んでみてください♪
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詳細はこちら大路池
三宅島のアクティビティであるバードウォッチングを楽しめる
島内で唯一の湖で、原生林に囲まれた周囲約2kmの火口湖です。国の天然記念物「アカコッコ」や「カラスバト」などさまざまな野鳥を観察することができるバードウォッチングポイントです。最近になって、湖畔を一周できる遊歩道(約1時間ほど)が整備されたので、散策してみてはいかがですか?
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詳細はこちら椎取神社(しいとりじんじゃ)
泥流の名残
かつては、鬱蒼と茂るシイの大樹の原生林に囲まれていましたが、2000年に噴火が発生した際に、流れ出てきた泥流で埋もれた神社です。泥流被害によって神社の鳥居は上端しかみえず、本殿も屋根だけが顔をのぞかせている状態です。しかし、現在では社が新設されています。噴火の爪痕をみることができる場所でもあり、最近ではパワースポットとしても知られています。