三原キャニオン(赤だれ)
東京のグランドキャニオン!?三原山の溶岩地帯にある渓谷
三原山山頂お鉢の南西側を少し下ったあたり、鉄分が赤く酸化した溶岩壁の広がる大きな渓谷があります。ここが通称「赤だれ(三原キャニオン)」です。
三原キャニオン(赤だれ)について
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目を見張るダイナミックな景観
三原山神社を守るゴジラ岩に結び付けるわけではないですが、まるで恐竜が存在しているようなダイナミックな景色が広がります。新緑の季節には淡い緑と赤い岩壁が絶妙なコントラストを醸し出し、フォトジェニックな景色が更に引き立ちます。
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遠くに見える伊豆諸島の島々
いっぽう、秋から冬にかけての空気が澄んだお天気の良い日は、海側に伊豆諸島の他の島々が遠望できます。ただし!柵や手すりなどは全くありません。また足元には小さい溶岩がゴロゴロしています。崩れやすい足場なので十分に気を付けて散策してください。
赤だれへのアクセス
表砂漠から裏砂漠方面へ歩くこと約45分(片道)
三原キャニオン(赤だれ)の詳細情報
アクセス
山頂口展望台より徒歩約1時間地区
三原山
その他おすすめの観光地
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自販機コーナー「メルシー」
伊豆大島で唯一!24時間営業の飲食(物が買える)お店
首都圏からアクセス至便の伊豆大島ですが、そうはいっても離島なので本土のような24時間営業のコンビニはありません。せっかくの島旅。都会の喧騒を離れ、そうした不便さもひっくるめた非日常の「島じかん」をお楽しみください…と言いたいところですが、夜中に小腹がすいた時などは困ります。
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筆島
高さ30m、文字通り筆先のような岩塊
伊豆大島の南東・波浮港近くにある景勝。
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一峰
島の家庭料理を楽しめます
代々受け継がれてきたタレを使った郷土料理のべっこうのほか、大島の食材を使った新しいご当地メニューなどを楽しめるお店。島の家庭の味をお楽しみいただけます。(東京 島じまん食材使用店)
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