観光地
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詳細はこちらPOOL island cafe・market
ハワイで人気のポキボウルを新島流に!
旬のお野菜は店裏の畑で育てた自家製野菜や新島産のものを使用。メインからつけ合わせドレッシングに至るまですべて手作りです。スタイリッシュでおしゃれな店内は居心地抜群!ランチだけでなく、挽き立てのテイクアウトコーヒーなども人気!店舗に併設されているshopでは、ここでしか手に入らないオリジナルのスーベニアが多数販売されています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらCafe&Bar arato
島焼酎を揃えてお待ちしています
民家を落ち着きある雰囲気にリノベーションをした店舗です。数あるメニューは、季節ごとの新島食材を工夫を凝らした調理、味付けで提供しています。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら居酒屋 日本橋
島の食材を楽しめる大人気の居酒屋!
夜は、新鮮な魚を中心に、自家栽培の野菜等を豊富に使った料理とともに、地元のお酒を楽しみながら、アットホームな雰囲気の中、食事をすることができます。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら光と風と波の塔
コーガ石でできた塔
新島港船客待合所前の広場にあります。登ると地内島から三郎浜、湯の浜露天温泉をパノラマで見ることができます。
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詳細はこちらまました温泉
間々下海岸を望む温泉。名物・砂むし風呂もぜひ!
本村・間々下から湧出する間々下温泉は泉温79.8℃のナトリウムー塩化物強塩温泉。
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詳細はこちら石の動物園
変わった動物園
新島の貴重な資源であるコーガ石を彫刻し、子ども達に楽しんでもらえるスポット。象やライオン、お猿さんなど可愛い彫刻が30体以上並んでいます。
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詳細はこちらモヤイ像
メイド・イン・新島!コーガ石でできた巨石の群像
新島のところどころに現れる謎のモアイ像、もといモヤイ像たち。 モデルはもちろんイースター島のモアイですが、新島方言の『もやう』(力を合わせる、助け合うの意)という意味もあります。
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詳細はこちら新島親水公園
自然に触れる
コーガ石と水の調和をテーマに造られたのが親水公園。レストハウスでは食事もできます。
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詳細はこちら新島村博物館
地域や離島の文化を知る
体験イベントや、定期的なイベントを開催しているので、お子様連れでも楽しめます。 歴史や民芸に関する展示資料には、島ならではの楽しくて便利な“なるほど情報”が満載です。
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詳細はこちら白ママ断層
通称:シークレットポイント
火山灰の地層がむき出しになっている巨大な絶壁で、国立公園特別保護地域に指定されています。「ママ」とは、「崖」を意味する新島の方言で、名前の通り高さ30m~250mの白い崖が約7kmに渡って続いています。この圧巻の景色は、ここでしか見られない大迫力!
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詳細はこちら石山展望台(向山展望台)
モヤイ像が目印の展望台
コーガ石採掘場を抜ければ、真っ青な海に浮かぶ島々とモヤイ像がお出迎え。
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詳細はこちらガラスアートセンター
通称「新島ガラス」
オリーブグリーンの可愛らしい「新島ガラス」。新島特産のコーガ石を高熱で溶解、加工したものです。
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詳細はこちら湯の浜露天温泉
ギリシアの古代神殿を思わせる展望風呂
その独特な意匠で観光パンフレット等にもよく取り上げられる湯の浜露天温泉。式根島や神津島をはじめとする太平洋の眺めも自慢の温泉施設です。
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詳細はこちら若郷前浜
島の北側、若郷地区の海岸
波も穏やかで穴場の海岸。海底には根があるのでシュノーケリングがおすすめ。
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詳細はこちら黒根海岸
黒根海岸は、島の玄関口
白砂の浜でのんびり過ごせます。近くに船客待合所もあり、飲料・お弁当なども購入でき、シャワーもあります。夏は黒潮の接近で海の色がよりクリアに!目の前の桟橋で釣りもでき、それぞれ好みのアクティビティを求める家族にもおすすめです。
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詳細はこちら前浜海岸
家族連れで賑わうビーチ
本村地区から徒歩で行け、夏期にはヒーリーと呼ばれる庇と浮き島が設置され、多くの家族連れで賑わいます。 沖に浮かぶ浮き島は子供も大人も格好の遊び場。 近場に飲食店もあり、トイレやシャワーもなどの設備も海岸通り沿いに点在していて便利です。
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詳細はこちら羽伏浦海岸
サーファーに人気
南北に約7kmある新島の代名詞的海岸。島に訪れたらまずここへ。羽伏浦海岸の正面にはメインゲートがお出迎え。
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詳細はこちら井上みやげ店
式根島のおみやげ屋さんと言えばここ!
島の特産品や海をモチーフとしたストラップ・キーホルダー、店オリジナルTシャツが手に入る! ■トラベルロードでツアーお申込みの方限定特典:お会計時5%割引!!(一部商品除く)
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詳細はこちら池村商店
家族経営のアットホームな商店
おじいちゃんが魚を釣り、おばあちゃんが野菜を栽培。店主はお弁当を作り、お母さんはパンを焼く。店内のご案内は子どもたち。家族経営のアットホームなお店です。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちらファミリーストア みやとら
島ならではの食材をつかったお弁当
新島や式根島の食材を使い「このお店でしか食べられないお弁当」を提供しています。訪れる人の要望にもできる限り応えることをモットーに、お弁当やお惣菜のメニューが多数あることも好評です。(東京 島じまん食材使用店)
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詳細はこちら御釜湾海中温泉
幻の海中温泉
少し前まではGoogleマップで式根島の南岸を見ると、道のない断崖絶壁の下に温泉マークが出ていました。(現在は消えています)温泉自慢の式根島民でさえ行ったことがない人が大半、という秘湯中の秘湯「御釜湾海中温泉(みかわわんかいちゅうおんせん)」です。同じ野湯といっても地鉈温泉や足付温泉のように人の手で整備されているわけではない、正真正銘の野湯です。
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詳細はこちら小の口公園
小の口公園で好きなことを楽しもう!
三宅島も眺望できる見晴らしが良好な公園。小さな子どもも遊べる公園施設もあり、 ハイキングやサイクリングの合間に気軽に立寄れます。また、磯釣りの好スポットとしても有名です。
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詳細はこちら唐人津城
森の奥にある島の自然
こもれびの森を抜けると突如現れてくる唐人ヅシロ。「津城」とあるが城跡ではなく、 「人や魚が集まる所」という意味の昔言葉といわれています。荒涼とした岩場だけの景観が独特の趣を醸し出しています。 クレジット【式根島観光協会提供】
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詳細はこちら高森灯台
黒潮の海を照らした「小さな島の小さな星」
式根島北西部、野伏港と小浜港の中間にある標高50mの高森山からは約4km離れた新島が眺められます。新島・式根間の海峡は黒潮の流れが急で、昔から新月の夜などに海難事故が多発していました。 昭和5年(1930)、度重なる漁船の事故に心を痛めた式根島民「宮川タン」さんは、独力で高森山に灯台を築くことを決意します。この時タンさんは70歳。山を開いて石段を作り、孫たちやはじめ懐疑的だった周囲の人々の助けも得て、5年後の昭和10年(1935)75歳の時に高森灯台を完成させました。当時の式根島ではまだ電気が使えなかったため、灯台の明かりは石油ランプが使われ、コーガ石製のランプ台に置かれました。山頂には灯台のほか、海上安全、大漁祈願とともに安全祈願の観音様を祀っています。 灯台完成後、タンさんは88歳になるまで毎日灯台に火を灯し続けました。片手に杖、片手に石油を入れたビンを持ち、毎日急な石段を登るタンさんの姿は多くの人に感銘を与えたと言われています。
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詳細はこちら与謝野晶子記念碑
歌人・与謝野晶子の文学碑
昭和61年(1986年)10月、式根島開島100年記念事業の一環として東京都が建立。 昭和13年(1938)に歌人・与謝野晶子が式根島を訪れた際詠んだ歌「波かよう 門をもちたる 岩ありぬ 式根無人の 嶋なりしかば」を記念する歌碑です。「岩ありぬ」は写真右側、江口根の岩のこと。上の写真ではやや見切れていますが、「式根松島」の風景美を讃えたこの歌の風景はぜひ現地でご覧ください。
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詳細はこちら神引展望台
絶景を体感
北に伊豆半島や富士山、南に三宅島、御蔵島、神津島・・・。晴れた日には360度の大パノラマがお目見えします。この見晴らしは、式根島で最も標高が高いカンビキ山の展望台ならでは。「新東京百景」にも選ばれています。
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詳細はこちらぐんじ山展望台
ボランティアによって整備された場所
島の人がこの眺望を発見したのが最初。遠くを見晴らせば、新島、神津島、三宅島の姿。真下の岩を見下ろせばとこまでも透きとおる海がご覧いただけます。
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詳細はこちら式根島温泉 憩の家
くつろげる温泉施設
2025年4月26日(土)リニューアルOPENしました! 海中温泉とはまた一味違った入浴を楽しみたい方におすすめの温泉施設。 天候や湯加減に左右されず、休憩室も完備しているので、いつでもくつろぎのひと時が過ごせます。
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詳細はこちら松が下雅湯
いつでも適温。地鉈温泉の湯を手軽に楽しめます
海中温泉の地鉈温泉や足付温泉は 「お湯の加減は潮がする」と言われ、時間によっては熱くて入れないこともあります。そこで平成5年(1993)、「いつでも適温で入れる温泉を」ということで作られたのがこちらの雅湯。名称は公募され、この年ご成婚の皇太子妃・雅子様のお名前からつけられました。 足湯が備え付けられたひょうたん形の湯船が特徴。 源泉は筋肉痛や冷え症などに効能があるとされる「内科の湯」地鉈温泉から引いています。