唐人津城
森の奥にある島の自然
こもれびの森を抜けると突如現れてくる唐人ヅシロ。「津城」とあるが城跡ではなく、 「人や魚が集まる所」という意味の昔言葉といわれています。荒涼とした岩場だけの景観が独特の趣を醸し出しています。
クレジット【式根島観光協会提供】
唐人津城の詳細情報
アクセス
野伏港より徒歩15分その他おすすめの観光地
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ファミリーストア みやとら
島ならではの食材をつかったお弁当
新島や式根島の食材を使い「このお店でしか食べられないお弁当」を提供しています。訪れる人の要望にもできる限り応えることをモットーに、お弁当やお惣菜のメニューが多数あることも好評です。(東京 島じまん食材使用店)
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地鉈温泉(じなたおんせん)
離島ならではの野湯。別名「内科の湯」
鋭いV字状の谷間を穿つ、急な階段を下った磯に湧く海中温泉。
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泉質は硫化鉄泉で茶褐色の湯。神経痛や冷え症に効果があり、別名「内科の湯」と呼ばれます。「外科の湯」こと足付温泉とは直線距離でたった300mほどですが、泉質は異なります。混浴ですので水着をご用意ください。 -
大浦海水浴場
夕日のベストスポット
砂浜と岩場があり、海水浴と磯遊びどちらも楽しめます。馬が水を飲んでいる姿に見えることから大浦の馬の首と呼ばれています。
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