硫黄沼
天候・季節により様々な表情を見せる池
唐滝遊歩道の唐滝の手前、小道を下ったところにあります。硫黄沼は室町時代に作られたため池。水中に硫黄が溶け込み、天候や季節により水面が様々な色に変わります。沼の奥には写真にも写っている小さな滝があります。唐滝遊歩道から硫黄沼に下る小道は急なので、登り降りにはご注意ください。
硫黄沼の詳細情報
アクセス
八丈島空港から唐滝遊歩道まで車で約25分唐滝遊歩道駐車場から約1km(片道約45分)
その他おすすめの観光地
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八丈島郷土料理 梁山泊
島内で大人気の郷土料理が楽しめる居酒屋
可能な限り島の食材を使用。島焼酎に合うように季節の食材を昔ながらの調理方法で、なおかつ、より美味しく食べていただけるように提供しております。(東京 島じまん食材使用店)
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服部屋敷
「お船預り」服部家の屋敷跡
江戸時代、この地で「お船預り」を務めていた服部家の屋敷跡です。「お船預り」とは、お米に代わる年貢として黄八丈を納めるための御用船の船頭のことで、島では代官の次に重要な役目とされていました。毎日10時になると伝統芸能の1つである八丈太鼓と樫立の手踊が披露されます。
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裏見ヶ滝
マイナスイオンたっぷり!
滝を裏側から見ることができるため、「裏見ヶ滝」という名前がついています。裏見ヶ滝までの道なりは遊歩道になっていて、入り口から徒歩5分程で滝が現れます。マイナスイオンたっぷりなので、軽い散策に訪れてみてはいかがでしょうか?近くには裏見ヶ滝温泉もあります。
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