多幸湾名湧水地
新鮮な湧き水
多幸湾の砂浜の端、新鮮な湧き水が絶え間なくわき出している場所があります。多幸湾の湧き水は四季を通して冷たく、「東京の名湧水57選」に選ばれるほど。伊豆諸島の水配り神話の舞台となった神津島は、御蔵島と並び最も水が豊かな島です。そんな神津島の中でもいちばんの名水といわれています。是非、ペットボトルを持参して持ち帰ってみてください♪
多幸湾名湧水地の詳細情報
アクセス
神津島港から徒歩60分/バスで約10分「多幸湾」下車その他おすすめの観光地
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長浜海岸
別名「五色浜」
赤や黄色などの色とりどりの玉石があり、別名「五色浜」ともよばれています。玉石の持ち帰りは厳禁で、持ち帰ろうとするとたたりがおきるという言い伝えがあるので注意!!
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※長浜海岸は遊泳禁止エリアとなっています。 -
郷土資料館
神津島の歴史を知るならここ!
考古学・歴史・民族など、神津島の歴史を知るためのパノラマや解説を見聞きできる興味つきない資料館です!是非、足を運んでみてください!
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青の洞窟(鏡穴)
透明度抜群!
船が神津島・多幸湾へ入港する際、島の東部の砂糠崎(さぬかざき)をまわって多幸湾に入ります。この時、岬の崖下にぽっかり開いた穴に気がついた方がいるかもしれません。これが「青の洞窟」こと鏡穴。波の浸食作用で急な崖が形成されたのち、岩盤のもろい部分が削られてできた「海蝕洞(かいしょくどう)」という種類の洞窟です。
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