硫黄沼
天候・季節により様々な表情を見せる池
唐滝遊歩道の唐滝の手前、小道を下ったところにあります。硫黄沼は室町時代に作られたため池。水中に硫黄が溶け込み、天候や季節により水面が様々な色に変わります。沼の奥には写真にも写っている小さな滝があります。唐滝遊歩道から硫黄沼に下る小道は急なので、登り降りにはご注意ください。
硫黄沼の詳細情報
アクセス
八丈島空港から唐滝遊歩道まで車で約25分唐滝遊歩道駐車場から約1km(片道約45分)
その他おすすめの観光地
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創作料理 地魚処 魚八家
八丈島の郷土創作料理を提供
新鮮な地魚を新鮮なうちに提供してくれる魚八家。メニューは八丈島の海の幸を取り入れたものから焼き鳥など、いろいろなものを取りそろえています。島焼酎も豊富な種類があります。(東京 島じまん食材使用店)
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唐滝
島内最大級※の大きさを誇る滝
落差約36m、コケが覆う緑の岩肌を水煙をあげながら流れ落ちます。唐滝へのアプローチは徒歩のみ。唐滝遊歩道駐車場から先は片道約1時間、約1.2kmのハイキングとなります。鬱蒼とした常緑広葉樹林の広がる登山道、道中は急な登りもありますが、子どもでも楽しめるコースです。滝の右側には日清戦争時代に硫黄を採掘した洞窟がありましたが、2003(平成15)年の土砂崩れで入口が埋まってしまい、現在は入ることができません。
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※八丈島最大の滝は三原滝ですが、大雨の後にしか現れないため、常時流水のある滝としては唐滝が最大です。 -
レストラン アカコッコ
八丈島についたらまず腹ごしらえ!
八丈島の玄関口である空港にあるレストランとして、観光客の方や島の住民にも喜んでもらえるような島の特産物を使ったメニューや、お店作りをしています。(東京 島じまん食材使用店)
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