踊子の里資料館
明治~昭和初期の波浮地区へタイムスリップ
川端康成の「伊豆の踊り子」のモデルになった大島の旅芸人一座に関する資料館です。
踊子の里資料館について
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大島の歴史を知る
舞台となった港屋旅館を資料館として保存しています。建物内には、当時の様子を再現するために人形が展示されています。明治~昭和初期にかけての波浮港が賑わった様子をみることができます。
踊子の里資料館の詳細情報
アクセス
バス停「波浮港」下車徒歩5分/元町港から車で35分地区
波浮地区
営業時間
9:00~16:00
定休日
年中無休
入館料
無料
連絡先
04992-2-1446(大島町)
ご注意
※営業時間や利用料金は変更になる場合がございます。ご利用の際は事前にご確認ください。
その他おすすめの観光地
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弘法浜
元町港に近く、夏になると海の家や無料プールなどがオープンします。火山の島なので、砂は黒っぽく、磯遊びなどができる岩場があるので、家族連れでも楽しめます。
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あんこ猫
あんこ猫とは大島の伝統衣装をまとった「あんこさん」に扮した可愛らしい猫のこと。
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「あんこさん」とは島の方言で、女性への親しみを込めた敬称です。 -
雑魚や 紀洋丸
店名にある「雑魚」とは、色々な魚という意味で、その名の通り、都内への出荷の少ない魚も使い、島ならではの色々な郷土料理を提供。店内も南国らしい雰囲気が漂います。伊豆大島のC級グルメ選手権に出場し、第1回、第2回と第1位を獲得したお店です。(東京 島じまん食材使用店)
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