青の洞窟(鏡穴)

神津島の青の洞窟

透明度抜群!

船が神津島・多幸湾へ入港する際、島の東部の砂糠崎(さぬかざき)をまわって多幸湾に入ります。この時、岬の崖下にぽっかり開いた穴に気がついた方がいるかもしれません。これが「青の洞窟」こと鏡穴。波の浸食作用で急な崖が形成されたのち、岩盤のもろい部分が削られてできた「海蝕洞(かいしょくどう)」という種類の洞窟です。

青の洞窟(鏡穴)の詳細情報

その他おすすめの観光地

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    阿波命神社

    阿波咩命が祀られている

    三島神の本后であり物忌奈命の母神である阿波咩命(あわのめのみこと)が祀られている神社。延喜5年(905年)醍醐天皇の勅より62年の歳月を経て施行された延喜式の神名帳と阿波明神は、由緒も正しくかつ崇敬の篤い神社として官社に指定されました。毎年4月15日には長浜で例大祭が行われています。物忌奈命神社と同様に、近年はパワースポットとしても知られます。

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    ありま展望台/ジュリアの十字架

    前浜海岸と天上山が一望できる展望台

    高さ約10mほどの真っ白な十字架は、おたあジュリアを偲んで建てられました。

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  • 神津島の多幸湾名湧水地

    多幸湾名湧水地

    新鮮な湧き水

    多幸湾の砂浜の端、新鮮な湧き水が絶え間なくわき出している場所があります。多幸湾の湧き水は四季を通して冷たく、「東京の名湧水57選」に選ばれるほど。伊豆諸島の水配り神話の舞台となった神津島は、御蔵島と並び最も水が豊かな島です。そんな神津島の中でもいちばんの名水といわれています。是非、ペットボトルを持参して持ち帰ってみてください♪

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